【モノ】家族でお揃いDANG SHADESのサングラス

2017年5月25日

DANG SHADESのサングラス

釣りに海水浴、ゲレンデにドライブと大活躍のサングラス。DANG SHADES(ダン・シェイディーズ)は現在俺氏が愛用しているトイサングラスのブランドだ。トイサングラスと言っても最近は機能もしっかりしていて人気のジャンルだ。

DANG SHADESを知るきっかけとなったのは、隣町の小樽市出身のプロスノーボーダーでアングラーでもある相内康夫氏がサポートを受けていることを知ったからだ。

そしていつもみたいに悩まず速攻で注文したのだったヽ(・∀・)

「日本でも人気の高いスノーボード・ムービーをプロデュースするTHINK THANKのクルー・ライダーとして、またK2からサポートされているプロ・スノーボーダーとして活躍をしているChris・Beresford(クリス・ ベレスフォード)が2008年にアメリカソルトレイクシティから立ちあげたブランド。元々「Hang Loose(気楽にいこう)」というハワイのサーフ・カルチャーから始まったスラング(握りこぶしの親指と小指を立てて振るジェスチャー)をもじって、「Dang Loose Shades(めちゃくちゃゆるいカンジのサングラス)」と呼んでいたのを、Looseが抜けて「Dang Shades」(ダン・シェイディーズ)というブランド名に。2012年に日本へ初上陸し、壊れてもすぐに買い換えられるお手頃な価格で非常に好評なアイウェア。ストリートやオン・スノーなどのライフスタイルに合わせて、洋服を着替える様にアイウェアも変えられる様に、遊び感覚に溢れたモデルが続々、登場。」(公式サイトより)

そして

「あらゆるライフスタイルとアクティビティーのパフォーマンス中でも気軽に愛用し、サングラスをより楽しむことができるという、セカンド・アイウェア的存在で新たな世界観を提案します」

というコンセプトだそうだ。そのコンセプト通り、価格がリーズナブルなのでアウトドアやスポーツでガンガン使えるのが良い。値が張るサングラスでは気になって気になって遊びに集中出来ないのよね。

家族でお揃い

DANG SHADESにゾッコンLOVEになった理由はもう一つある。

なんとキッズモデルがラインナップされているのだ!

家族でお揃いにしちゃったぞ( ´ ▽ ` )ノ

RAD DAD ラッド・ダッド(手前2本)

嬉しい本格キッズモデル。推奨年齢は1~5歳。柔らかい素材なので子供が少々乱暴な使い方をしても大丈夫だ。もう少し成長すると推奨年齢5~10歳のRAD DAD UTにステップアップできる。

ORIGINAL オリジナル(左奥)

DANG SHADESにおいて基本となるモデル。昨年の嫁の誕生日に子供たちのRAD DADと共にプレゼントした。俺氏もブラックフレーム・ブルーミラーレンズを普段使いしている。外作業用はアウトレットで購入したブルーフレーム・ブラックレンズを使用。

FENTON フェントン(右奥)

俺氏が初めて買ったDANG SHADES。釣りや海水浴で使用している偏光レンズタイプだ。カッコよくて俺氏一番のお気に入りなのだ。

めっちゃ可愛いでしょ( ´ ▽ ` )ノ

おもちゃのサングラスとは一味も二味も違う。この通り一年中使っているぞ。因みに息子は4歳、娘は2歳の時の写真だ。俺氏は余計だね(笑)

購入は公式ストアのキャンペーンがお得

公式オンラインストアだと、キャンペーンを狙って購入するとストラップやステッカーが付いてくるのでお得だ!¥5,400以上お買い上げで送料無料になる。

楽天やAmazonでも扱っているショップはあるが、送料と合計するとあまりお得ではない場合があるので注意。ただし旧モデルやアウトレットの叩き売りは要チェックだ。

Newカラーや人気カラーは直ぐにSold outになってしまうので注意が必要。どうしてもFENTONのブラックフレーム・ブルーミラーレンズが欲しかった俺氏は、発売前に予約してゲットしたのだ。

豊富なラインナップの中から是非、お気に入りのモデル・フレームカラー・レンズカラーの組み合わせを見つけて欲しい。

人間の皮膚は眼からも日焼けしてしまう。

日差しの強い日は出来るだけサングラスを着用しよう!

 

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Posted by K☆太