【いいモノ】史上最強!エアーパッドプロ究極セットIII

2021年1月18日Mac・iPhone・ガジェット情報

こんにちは。どうしてもマウス離れ出来ないブロガーK☆太(@makiriri_com)です。

そんな俺氏が今回紹介するのは究極のマウスパッドである。

これまでマウスパッドというものは付録やノベルティを使ってきてまともに買った事が無かった。

だか、色々なところで大絶賛されていて気になっていたけど価格に躊躇していたマウスパッドを偶然にも義兄氏が使っていて試しに使わせてもらい「これは∑(゚Д゚)!?」と思い一発で購入を決心したのだった。

皆さんご存知のマウスがエアーホッケーになるというアレである。

たかがマウスパッドと侮る事なかれ。マジで凄いから。

それでは張り切って行ってみよう!

パワーサポートエアーパッドプロ究極セットIII

「史上最強のマウスパッド」と自負していることもありマウスパッドにしては高価な部類だ。

究極セットとは何が究極かと言うとマウスパッドと専用ソールがセットになっているお得なセットという事である。

摩擦の少ない材質同士をペアにするので抜群の滑りを生み出すのだ!

因みにエアーパッドプロIIIとエアーパッドソールは単品でも売っているので好きな組み合わせや追加購入する事も出来るぞ。

Appleのマウスには専用ソールがラインナップされているのだがコイツがまた高い(;´Д`A

カラー展開

カラーは光学式はダークグラファイトレーザー式はマッドブラックが推奨とのこと。

夜光のスノーは光学式のみの対応なので注意が必要だ。

色の好みではなく自分のマウスに合わせてチョイスしよう。

サイズは5種類

サイズは薄、標準、大、特大、超大がラインナップされている。

俺氏は光学式マウスなのでダークグラファイト、サイズは書斎のスペースに合わせて標準サイズをチョイスしてみた。

レビュー

レビューは各所からかなりの数出ていて今更ではあるのだが、俺氏の周りには知らない人が多かったのでレビューする(`・ω・´)キリッ

エアーパッドプロIII

デザインはいたってシンプル。

ダークグラファイトってのが想像しにくいカラーだったが簡単に言えば半透明の灰色である。

底面はパッド自体が滑らない表面処理が施してある。これって結構重要なポイントだよね。

粘着式だけどベタベタしないのも良い。

因みにこのマウスパッド単体でもマウスの滑りは良好だ。こりゃ専用ソールをつけると一体どうなるのか楽しみだ。

エアーパッドソール

エアーパッドソールは様々なマウスに対応するように5種類のタイプが付属する。

そして自分のマウスにエアーパッドソールを貼り付けてチューンナップする仕組み。

既存のソールが邪魔な場合は全て取り外してアッセンブリーすると良い。

コツとしてはソールを全て同じ形と厚さで統一するとガタつきが出ない。

ワクワクの設置♪

早速エアーパッドプロIIIを書斎のiMacの側に設置した。

普通にカッコ良いよね。

義兄氏の薄タイプに比べると俺氏のチョイスした標準サイズはパッド自体に重さがあり安定感が増している。

面積もひとまわり広いので使いやすいぞ。

俺氏の使い方では大、特大、超大サイズは必要無い。

衝撃の使用感!

本当にエアーホッケー状態なのか半信半疑で試してみる。

すると・・・・

ヤックデカルチャー!

こりゃ本当に噂のエアーホッケー状態だ((((;゚Д゚)))))))

「史上最強のマウスパッドは伊達じゃない(`・ω・´)きりっ」

伝わりにくい写真ですまん。

史上最強の謳い文句は伊達じゃない!

以上、エアーパッドプロIIIの紹介でした。

価格に見合った納得の使い心地のマウスパッドだった。

人気キャラクターとタイアップでもすればもっと流行るんだろうけど機能美をとことん追求した結果、如何にもガジェットヲタク受けするデザインになったのだろうかね!?

価格設定も強気と言える。

しかし全俺が完敗だ。

一度使ったらもう他のマウスパッドには戻れないと言うのが良く分かったよ(;´Д`A

マウスが気に入らなくて買い換える前にまずはパワーサポートエアーパッドプロ究極セットIIIでマウスをカスタマイズしてみては如何だろうか!?

もし店頭にサンプルを見つけたら是非試して欲しい。

職場のマウスパッドも全部このエアーパッドプロIIIに替えたいくらいだ。

既に3年間以上使用しているが反りも表面の毛羽立ちもなく快適なままで耐久性も申し分ない。

価格で躊躇している人には買って損することはないので自信を待って背中を押す。

君もガチで史上最高唯一無二のマウスパッドを手に入れよう!