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ジェダイ・アカデミーに参加するパダワン

【レポート】大興奮!スター・ウォーズ ジェダイ・アカデミーの巻

2024年6月25日ライフスタイル,体験レポートスター・ウォーズ

こんにちは。スター・ウォーズが大好きなK☆太(@makiriri_com)です。

君はジェダイになりたいと思ったことはないか!?

じつはなんと・・・・

スター・ウォーズのジェダイ・アカデミーの抽選に長男氏が見事当選!

サッポロファクトリーで受講してきたのだった!

本稿では長男氏のジェダイ・アカデミー体験レポートをおおくりするぞ。

これから参加してみたい人はぜひ参考にして欲しい。

それでは張り切っていってみよう!

軽い気持で応募してみた

全国を巡るジェダイ・アカデミーキャラバン。

たまたま公式Twitterでこの企画を知り札幌開催を心待ちにしていた。

応募資格は5歳〜12歳。

開催時間は1日に4回設定されていて1回につき定員は20名(会場により異なる)と狭き門である。

必要事項と希望時間を記入してメールで応募する。

さすがに簡単には当たらないよなと当たったらラッキー程度の軽い気持ちで応急してみたのだった。

ま、応募開始日に申し込んだんだけどね。

見事当選!

ある日封筒が送られてきた。

ん!?

中にはジェダイ・アカデミー招待状!

当選ってマジかーーーー!?

どうやら強いフォースの力を持った子どもが選ばれるらしい。

つまりうちの子はミディ=クロリアンレベルが高かったということになる。

もうワクワクで夜しか眠れない!

いざ受付

待ちに待った当日、ばっちりスター・ウォーズTシャツに身を包みサッポロファクトリーにイン。

サッポロファクトリーは敷地がとても広いのでひとまず会場を探してみる。

おーここだここだ!

張り切りすぎてはやく着いてしまったが子ども向けのお店が少なくて時間を持て余してしまうw

店内をウロウロしていると開始30分前から受付けがはじまった。

受付では招待状と保護者参加同意書を提出する。子どもの年齢が確認できるものとして保険証を持参したが確認されなかった。

ジェダイローブに生着替え

受付けがすむと憧れの茶色いジェダイローブに着替えて準備する。

本格的なコスプレでテンションが上がるね!

あれ、ちょっと緊張気味w

特別観覧席

そして保護者はステージ前に確保された特別観覧席に案内される。

ここで最前列で子どもの修行を観ることができるのだ。ちなみに一般席はそのうしろとなる。

スタッフに確認したところ撮影は自由。ビデオは端っこの邪魔にならないところに三脚を立て本番中は一眼レフでの撮影に集中できた。三脚と望遠レン持っていってよかった♪

アカデミーカリキュラム

参加するちびっこはパダワン候補生となりフォースの修行としてライトセーバーのトレーニングをおこなう。

使用する訓練用ライトセイバーはタカラトミーのエレクトロニックライトセーバーだ。

すでに我が家には3本もあるので扱いは楽勝だったよねw

スイッチを押すとカッコいい機動音とともに発行する。

振ると「ブォン、ブォン」当てると「ジャキーン」と音が鳴りめちゃくちゃ楽しい♪

買うならぜひ2本以上揃えたい。歴代ジェダイとシスのモデルがラインナップされている。

アカデミースタート

いよいよアカデミーのはじまりである!

ジェダイマスター・ロッキーによるライトセーバーのトレーニングがはじまった。

YouTubeでよく見る生ロッキー先生に父は大興奮である。

アシスタントには2人の綺麗な女性パダワンも付く。まったく羨ましいぞ。

みんな真剣な表情である。

ダース・ベイダー登場!

しばらく修行に勤しんでいるとあの聞き馴れたテーマ曲が!?

なんとダース・ベイダー卿が降臨!

パダワン達をダークサイドに誘いにきたのだ。なんてこった。

2人1組でベイダーに挑んでいく。

フォースを信じて力を合わせ皆でベイダーを追い返すのだ!

ジェダイ認定証ゲット!

ぶじにベイダーを追い返すことに成功しホッと一息、最後に霊体化したマスター・ヨーダの声が天に響きありがたいお言葉を頂戴して約30分に渡るジェダイ・アカデミーは終演を迎えたのだった。

帰りにジェダイ・アカデミー認定証を受領。

公式にジェダイとして認定されるなんて羨ましすぎるぞ。

TVにも映り最高の思い出に

↑100円ショップの額に入れてあげた

以上、長男氏のジェダイアカデミー体験レポートでした。

今回は当選した時間がたまたまプレスの公開撮影時間だったため各TV局のカメラがぎっしり並びすごい迫力だった。

長男氏と観客席にいた長女氏と俺までもばっちりTVに映っていたw

そして自宅に帰ってからのアカデミーごっこが盛り上がったのはいうまでもない。

一生忘れられない感動体験となったのでした。めでたしめでたし。

よし、長女氏も5歳なったので次回は応募しよう。

一つ残念だったのはパンフレットとカードの配布があったものの楽しみにしていたグッズ販売がなかったことである。

記念になにか買おうと思っていたのに残念。

物販がある会場もあるので要チェックだ。

日本各地にキャラバンは訪れるのでお子さんがスター・ウォーズファンならぜひ応募してみよう。きっと興奮まちがいなし。

May the Force be with you!

「フォースと共にあらんことを!」

2024年6月25日ライフスタイル,体験レポートスター・ウォーズ

Posted by K☆太