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【脳筋男前料理】豚玉サニードーナツの作り方

2026年3月3日ライフスタイル,ライフハックハウツー,脳筋男前料理

こんにちは。自称「豚バラの魔術師」K☆太(@makiriri_com)です。

豚バラが好き過ぎて日々レシピの研究をしている俺氏。

とくに力を入れているのが「豚バラ×スタミナ源塩焼のたれ」

本稿ではショート動画で見つけたトン・デ・リングというレシピをアレンジして開発した「豚玉サニードーナツ」の作り方を紹介する。

美味しくて見た目も可愛い自信作。

それでは張り切っていってみよう!

豚玉サニードーナツ材料

豚バラサニードーナツの正体はズバリ肉巻きオニオンリングである。

材料はいたってシンプル。

  • 豚バラ
  • 玉ねぎ(大玉)
  • 小麦粉(米粉や片栗粉でもOK)
  • 好みのたれ

ポイントはドーナツにしやすいよう大玉の玉ねぎを用意することだ。

豚玉サニードーナツ作り方

ショート動画では玉ねぎに豚バラを巻いて焼き残った玉ねぎで特製たれを作る流れだった。

俺氏は表面に小麦粉を付けることで豚バラがほどけにくくし仕上げに卵黄を乗せるとうアレンジを施した。

そしてソースは好みのものを使うスタイル。

1.玉ねぎを輪切りにして中心部を取り除きドーナツ状にする

穴が小さいと豚バラが巻きにくいので大き目に開けよう。

2.豚バラを巻きつけていく

玉ねぎ1つに対して豚バラ2枚が必要となる。

3.表面に小麦粉を付ける

肉が縮むとほどけやすくなるので満遍なくまぶす。

4.中火で片面に焼き目が付くまで焼く

油は好みのものでOK。

5.ひっくり返して水を入れて蓋をする

蒸し焼きにするとこで玉ねぎまでしっかり火が通る。

6.焼きあがったら皿に盛り付け中心に卵黄をトッピングする

豚玉サニードーナツの完成!

残った玉ねぎと卵白はお味噌汁にするのがおすすめだ。

余りの食材でもう一品作れるので経済的である。

実食レビュー

俺氏がおすすめする味付けはスタミナ源塩焼のたれ↓

肉だけでなく鍋や冷やし中華にも合う万能な塩だれである。

卵黄を崩しガブリと頬張るとジューシーな豚バラとシャキシャキの玉ねぎに卵黄が絡み超絶美味しい。

スタミナ源塩焼のたれとの相性もバッチリである。

小さなお子様には食べやすい大きさに切り分けてあげるとよい。

ご飯にも合うがバンズで挟みハンバーガーにしても美味しいぞ。

お弁当用はウズラの卵で目玉焼き

以上、豚玉サニードーナツのレシピを紹介しました。

お弁当に入れる場合はウズラの卵で目玉焼きにするのがおすすめだ。

ひっくり返したタイミングで中心部に落とす。玉ねぎの中心部の面積を広くすると作りやすい。

ご飯が進むしお酒のおつまみにもなるので君もぜひ作ってみてね!

こちらの豚バラの魔術師オリジナルレシピ「豚巻きごはん」も是非チャレンジしてみてね↓

2026年3月3日ライフスタイル,ライフハックハウツー,脳筋男前料理

Posted by K☆太